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あけましておめでとうございます(わけぎ・和歌山市産)

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

2017年の年賀状は和歌山市産の「わけぎ」です。

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あけましておめでとうございます(生しいたけ・滋賀県産)

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

2016年の年賀状は滋賀県産の生椎茸です

2016年の年賀状は滋賀県産の生椎茸です

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産経新聞「防災減災わかやま」2014年4月 地域でつくる地区防災計画

産経新聞140423

昨年,地域防災に関わる重要な法整備が行なわれました。
これまでの防災計画は,防潮堤を築いたり建物の耐震性を高めるなどの被害抑止と,消防や自衛隊などの公的サービスによる救護が中心でした。しかし,東日本大震災のような大規模災害では,これだけでは不十分です。想定を越える津波は防潮堤では防げず,同時多発する被災現場に消防や自衛隊だけでは対応できません。近隣での助け合い(互助)が重要になってきます。そこで創設されたのが「地区防災計画制度」です。

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産経新聞「防災減災わかやま」2013年12月 危機感の欠如とあきらめの蔓延

今年度海南市に新たにもうけられた避難のための階段。ハードでもソフトでも「希望」を持つことで「あきらめ」に打ち勝つことが重要。

今年度海南市に新たにもうけられた避難のための階段。ハードでもソフトでも「希望」を持つことで「あきらめ」に打ち勝つことが重要。

 

東北の三陸地方で話を聞くと,東日本大震災以前から活発に避難訓練を行ったり,過去の津波浸水を確認したり,専門家を呼ぶなどの活動をしていた地域が多くありました。役所が設定した避難所に不安を感じ,大学の専門家を呼んで,避難所をより高い場所に変更しなおしていた漁村もありました。東日本大震災によって,三陸は大きな被害を受けましたが,それでも昔から津波に対して常に警戒をしてきた地域であることがよくわかります。

和歌山は三陸と同じく,定期的に津波に襲われる地域ですが,串本などの一部をのぞけば,津波に対する危機感は少なく,実に「おっとり」していると言われています。昭和の南海,東南海地震が比較的小規模だったからかもしれません。

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あけましておめでとうございます(金時にんじん・和歌山産)

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

あけましておめでとうございます。(金時にんじん・和歌山)

 

年賀状は「金時にんじん」です。
午年やから・・・。

年末はいろいろとございまして,元旦のお昼に配偶者の実家(滋賀県甲賀市)へ帰省。そこで作画印刷投函です。
子どもがたくさん集結して作業は深夜のみ。

遅くなったけど,アップいたします。

金時人参の色って難しいんやね。あの独特の色は,内部の茶色いオレンジ色と表皮の白色によって構成されていて,単色では表現できないことがよくわかりました。

これまでの年賀状シリーズは、こちらです。

 

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